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※会場へのお問い合わせはご遠慮下さい

講習名
日程
時間
受講料
定員
会場
受講資格
二級建築士受験準備講座(学科・設計製図) 【学科】2月16日〜6月24日
【設計製図】7月11日〜9月5日
【学科】
18:30〜21:00、9:00〜16:00
【設計製図】
9:30〜16:00
165,000円
20人
要問い合わせ
Jw cad教室【初級】 6月29日・7月6・13・20・27日
18:30〜21:00
15,000円
6人
組合員
グラインダ(自由研削砥石等の業務)特別教育 6月30日
9:30〜17:30
7,000円
30人
18歳以上、組合員
木建【作業主任者】技能講習 7月6・7日
9:00〜18:00
10,000円
50人
実務経験3年以上
玉掛け【技】講習 7月9・10・11日
9:00〜17:00
23,000円
20人
18歳以上、組合員
石綿作業者特別教育
(申込みは流山支部TEL04-7150-1966)
7月11日
13:00〜17:30
3,800円
50人
組合員
二級建築士受験準備講座(設計製図) 7月11日〜9月5日
9:30〜16:00
50,000円
10人
平成20年または平成21年の「学科の試験」合格者
職長・安全衛生責任者教育(リスクアセスメント含む) 7月13・14日
9:00〜18:00
10,000円
30人
常時現場にあって部下を直接指揮監督する監督者・世話役など、組合員
小型移動式クレーン運転【技】講習 7月16・17・18日
9:00〜17:00
39,000円
20人
18歳以上、組合員
増改築相談員【新規】研修 7月21日
9:00〜19:00
35,000円
30人
実務経験10年以上
石綿【作業主任者】技能講習 7月27・28日
9:00〜17:00
11,000円
20人
18歳以上、組合員
足場【作業主任者】技能講習 8月3・4日
9:00〜18:00
10,000円
50人
実務経験3年以上、21歳以上
二級建築施工管理技士受験対策講座(学科及び実地) 9月〜10月(土、6日間)
9:00〜16:00
35,000円
10人
実務経験8年以上、試験申込み済みの組合員


作業主任受講者申請書(PDF:53K)
※PDFファイルの閲覧にはアドビ社のAdobeReaderが必要です。


◇足場作業主任者
 つり足場、張り出し足場、高さ5m以上の足場の組立て、解体または変更の作業には必ず作業主任者が必要です(違反には50万円以下の罰金か6ヶ月以下の懲役に処されます)。
 
◇木建作業主任者講習
 軒の高さが5m以上の木造建築物の構造部材の組立て、またはこれに伴う屋根下地もしくは外壁下地の取付け作業には必ず作業主任者が必要です(違反には50万円以下の罰金か6ヶ月以下の懲役に処されます)。
 
◇増改築相談員(新規・更新)研修
 「増改築相談員」として登録されると、増改築相談員登録者名簿へ掲載されます。名簿は、消費者が閲覧できるよう、市役所等の住宅相談窓口や住宅金融公庫などに常備され、自由に閲覧できるほか、ホームページでも閲覧できます。
 
◇玉掛け技能講習
 つり上げ荷重1トン以上の玉掛け作業をするのに必要な資格。登録教習機関の協力を得て、玉掛け技能講習を開催します。外部委託講習のため、申請書(様式)と写真(枚数)について、足場・木建技能講習のものと異なりますので、ご注意ください。
 
◇石綿取り扱い作業従事者特別教育
 石綿障害予防規則が制定され、平成17年7月1日から施行されています。石綿が使用されている建築物等の解体・リフォームの作業に従事する労働者は、4時間の石綿作業者特別教育を作業前に受講していなければなりません。費用:組合員3,800円、非組合員6,000円。申込は、各支部事務所へ(写真1枚:縦3cm×横2.4cmが必要)。
 
◇石綿作業者特別教育【補講】

 平成21年4月1日に石綿障害予防規則が改正され、石綿作業者特別教育に「保護具」の講習時間が30分追加され、4時間30分の講習となりました。改正前の特別教育修了者には【補講】が義務付けられています。申込時に「石綿作業者特別教育」の修了証のコピーが必要です。

 
◇石綿作業主任者技能講習

 労働安全衛生法では、一部の危険・有害業務について、作業者の中から、それらを統括する立場の作業主任者を選任することを義務づけています。
 石綿作業主任者は、労働安全衛生法に規定される作業主任者の一つであり、石綿作業主任者技能講習を修了した者の中から選任されます。
 石綿による身体的な被害防止の指揮・監督を行う。また、労働安全衛生上の労働者の衛生の確保にも配慮します。
 登録教習機関の協力を得て、石綿作業主任者技能講習を開催します。
 外部委託講習のため、申請書【様式】と写真【サイズと枚数】について、足場【作】・木建【作】技能講習のものと異なりますので、ご注意ください。

 
◇2級建築士受験準備講座

 2級建築士をめざす方を対象に、次年度も下記の内容で受験準備講座を開催します(多少の変更の可能性があります)。一流の講師陣によるわかりやすい講義と懇切丁寧な指導により、多くの合格者を出しています。講義は夜間(学科)ですので働きながら学べます。費用も、民間の講習機関とくらべ、約3分の1の受講料と少人数制(定員20人)が特色です。「ヤル気」さえあれば誰でも合格できる講座です。

 
◇2級建築施工管理技士(学科・実地)受験対策講座
 2級建築施工管理技士検定試験に向けて受験対策講座を開催します。対策講座への申込は検定試験申込済みの方に限ります。
 【検定試験申込方法】申込受付期間内に関東建設弘済会から願書をお取り寄せの上、直接申請してください。建設業振興基金(試験研修本部)ホームページ・☎03-5473-1581
 
◇福祉住環境コーディネーター2・3級受験準備講座
 福祉住環境コーディネーターとは、高齢者や障害者に対して住みやすい住環境を提案するアドバイザーです。医療・福祉・建築について体系的で幅広い知識を身につけ、各種の専門職と連携をとりながらクライアントに適切な住宅改修プランを提示します。また福祉用具や諸施策情報などについてもアドバイスします。
 3級は、福祉と住環境の関連分野の基礎的な知識についての理解度を確認します。2級は、3級で得た知識を実務に活かすために、より幅広く確実な知識を身につけます。また、各専門職と連携して具体的な解決策を提案できる能力を求めます。(2級から受験可能です)
 準備講座への申込は検定試験申込登録期間中に申込登録を済ませた方に限ります。別途、検定試験受験料6,300円は検定試験申込登録時に必要です。
 【検定試験申込方法】申込登録期間内にインターネットまたは電話にて直接申込登録してください。東京商工会議所検定試験情報ホームページ・検定センター:03-3989-0777※主婦の会・会員には、別途・受講料助成制度があります。お問い合わせください。
 
◇建築大工技能検定1級・2級受検準備講座
 技能検定は、「働く人々の有する技能を一定の基準により検定し、国として証明する技能の国家検定制度」であり、技能に対する社会一般の評価を高め、働く人々の技能と地位の向上を図ることを目的として、職業能力開発促進法に基づき実施されています。 昭和34年に実施されて以来、年々内容の充実を図り、現在137職種について実施されています。技能検定の合格者は250万人を超え、確かな技能のあかしとして各職場において高く評価されています。技能検定の合格者には、厚生労働大臣名(特級、1級、単一等級)または都道府県知事名(2級、3級)の合格証書が交付され、技能士と称することができます。
 準備講座への申込は検定試験申込登録期間中に申込登録を済ませた方に限ります。別途、受検手数料18,800円は申込登録時に必要です。
 【受検申請の手続き】申込登録期間内に千葉県職業能力開発協会から、「技能検定受検申込書」をお取り寄せの上、直接申請してください。千葉県職業能力開発協会ホームページ・電話:043-296-1150
 
◇第二種電気工事士試験受験準備講座
 電気設備は安全のために有資格者だけに工事が認められています。工事士として第一・二種があり、二種は一般住宅や店舗など600ボルト以下で受電する設備の工事ができます。
 
◇CAD教室
 「Jw_cad」ソフトを使用した講習です。Jw_cadは、2次元汎用CADアプリケーションソフトウェアで、このプログラムはフリーソフトウェアです。ダウンロードはJw_cadのページ
 
◇職長・安全衛生責任者教育
 労働災害防止の要として「職長・安全衛生責任者」が建設現場で選任されています。特にゼネコン現場では、銅講習修了者の就労が義務付けられています。
 【資格】常時現場にあたって部下を直接指揮監督する監督者、世話役(おおむね20歳以上)
 
◇小型移動式クレーン運転技能講習
 つり上げ荷重1t以上5t未満のクレーン(ホイール式・クローラ式・トラック式)を運転操作に必要な資格。外部委託講習のため、申請書(様式)と写真(写真1枚:縦3cm×横2.5cm)が、足場(作)・木建(作)技能講習のものと異なりますので、ご注意下さい。
 
◇バリアフリーリフォーム全建総連カウンセラー
 高齢者向け返済特例制度は、カウンセリングが必要です。この制度は、公庫と財団が定めた基準に基づいた内容の研修会を受講した全建総連傘下組合員を「全建総連カウンセラー」として認定・登録し、各地域でカウンセリン等を代行できるというものです。「カウンセラー」となるには建築士や増改築相談員などの公的な資格を有していることが必要で、各地域での研修会を経て認定されてます。
 
グラインダ(自由研削砥石等の業務)特別教育
 建設産業には、『自由研削砥石』を利用しての切断・研削等の作業が沢山あります。『自由研削砥石』は、高速で回転するので非常に危険です。ひとつ間違うと大きな災害となります。グラインダ(自由研削砥石)を取り扱う場合、研削砥石の取扱いまたは取り替え時の試運転の業務においては、グラインダ特別教育を修了した者でなければならないことになっています。
 
◇木材加工用機械作業主任者技能講習
 作業場だけでなく現場でも多くの木材加工用機械が使用されています。5台以上(自動送材車帯鋸盤が含まれれば3台以上)の木材加工用機械を有する場合、作業主任者を常駐させ、氏名を掲示しなければなりません。
 この講習は東京・千葉・神奈川・埼玉の各技術研修センター共同で取り組んでいます。


◇みなさんの希望する講習をお知らせ下さい。

 千葉土建技術研修センターは、来年度の事業計画・講習計画を作成中です。既存の講習、新たに開催を希望する講習などのご意見・ご要望を、メールまたは支部を通じてお聞かせ下さい。



講習の申込方法 

※講習会の空き状況は、電話にてお問合わせください。
(050-3531-1157 担当風戸まで)

◆千葉土建支部窓口に直接申し込む場合

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支部担当者から本部へ連絡
会場案内、時間割は本人にFAX又は郵送します。テキストは当日渡します。